【ケニア発】「人の顔」そっくりの木の実を発見!

江戸時代の絵師・鳥山石燕の『今昔百鬼拾遺』には「人面樹」という奇妙な樹木の記述が存在する。 赤ん坊のようにも見える顔が木に鈴なりになっているというもので、この顔は「花」だという。人の顔に似ているがしゃべる事は無く、ただし […]